Jun 18, 2011

ヘビースモーカーなので、がん保険を考えています

あなたはがん保険に入っているのでしょうか?我が家はというか、夫が主ですが、がん保険を考えています。結局、うちの夫はヘビースモーカーなんですよ。また、確かにがんになりそうな予感がします。倒れない先の杖として、がん保険、大事ですよね必要ですね。でも、様々な多くて迷っているところです。どこに相談しますか。
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 第22回全国車いす駅伝(京都府、京都市、日本障害者スポーツ協会、京都新聞社など主催、オムロン特別協賛)が20日、京都市左京区の国立京都国際会館前から右京区の西京極陸上競技場までの5区間21・3キロのコースで行われ、大阪Aが47分17秒で19年ぶり3度目の優勝を果たした。3連覇を目指した京都Aは5位だった。
 大阪Aは1区8位から着実に順位を上げ、アンカーの西田宗城主将(26)が2位からトップを奪い、独走でゴールした。2位は大分A、3位に兵庫Aが入った。
 都府県と政令市代表29チームが早春の都大路を駆け抜け、ボランティアを含む約3900人が運営を支えた。

 FC町田ゼルビアは2月19日、町田天満宮(町田市原町田1)ほかで「2011シーズン必勝祈願・街頭出陣式」を開催。チーム首脳とポポヴィッチ監督、選手ら30人が参加し、今シーズンの意気込みをファンに披露した。(町田経済新聞)

 ゼルビアの必勝祈願は昨年に続き2回目。神官からおはらいを受け、「必勝」と記した監督・全選手のサイン入りのボールを奉納した。

 選手らはその後、ぽっぽ町田イベント広場(原町田4)で行われた街頭出陣式に参加。約300人のサポーターを前にひと言ずつ抱負を語った。ポポヴィッチ監督は「開幕戦はもっと多くの人に競技場に足を運んでいただき、選手と気持ちをひとつにして一緒に戦いましょう。そして、試合後に勝利の歌を歌いましょう」と呼びかけた。

 守屋実代表は「選手、監督がすばらしいサッカーを展開する。強敵に勝ち切るためには、みなさんの力が必要。今年のチームキャッチフレーズ『オール・パワー・マチダ』で臨みたい。ホームゲーム開幕戦でチームを励ましてほしい」と訴えた。式典の最後には、フォトセッションやハイタッチなど、サポーターは選手との交流を楽しんだ。

 開幕戦は3月13日、町田市陸上競技場で今年JFLに昇格したカマタマーレ讃岐と対戦する。開幕戦のチケットは2月26日から市内のコンビニなどで販売する。

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 横浜市立野毛山動物園(横浜市西区老松町63)は2月20日、「インドセタガメ」の赤ちゃんの一般公開をスタートした。(ヨコハマ経済新聞)

 同園は、1995〜1996年の間に計54頭の密輸された個体を保護し、日本の動物園で初めて自然ふ化(2001年)や人工ふ化(2006年、2008年)に成功。現在、ワシントン条約で今すでに絶滅する危険がある生物とされ、輸出入が厳重に規制されているインドセタカガメ19頭を飼育している。

 今回は、昨年10月31日に産卵し、今年1月12日・19日に人工ふ化に成功した3頭のインドセタガメを爬虫類館で公開している。誕生した子ガメの甲長は約4センチ、体重約10グラム(2月20日時点)で性別は不明。緑色と赤のふちどりの顔で、鮮やかな黄緑色の甲羅をつけており、この色合いは子ガメの頃だけだという。

 野毛山動物園 飼育展示係の桐生大輔さんは「2006年、2008年に続き、3年ぶりにインドセタカガメの人工ふ化に成功しました。ここ5年ほどでインドセタカガメの繁殖技術を確立できたのではと思います。かわいい子ガメをご覧いただき、絶滅の危機にひんしている希少野生動物について考えていただけたら」と話す。

 開園時間は9時30分〜16時30分(入園は16時まで)。月曜休園(祝日の場合はその翌日)。入園料は無料。野毛山動物園は4月1日に開園60周年を迎える。

 インドセタガメはカメ目ヌマガメ科。インド、バングラデシュ、パキスタンなどに分布し、緩やかな流れの川や池などに生息する。成長すると甲長は23センチ程になり、オスはメスより小さい。植物食の傾向の強い雑食性で、成長とともに草食傾向が強くなる。日本動物園水族館協会種の保存委員会で種別調整種に指定され、野毛山動物園が種別調整園館に指定されている。

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横浜市立野毛山動物園


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