May 12, 2009
水周りの状況とリークについて
水周りをきれいにしていくことで、住宅を長持ちさせることが可能になりそうですね。漏れはその中でも、非常に厄介な存在に引き上げていきます。まず、自分で何とかして確認することです。それでも解決しない場合は、リーク情報に精通した専門業者を尋ねてみるといいでしょう。しっかり対策をしてください。やはりこれからは一家に一台、家庭用ウォーターサーバーをインストールする時代ですね。健康面や安全面でも非常に信頼性の高い良質の水、しかもおいしく、その分の支出がされていません。そんな素晴らしさもウォーターサーバーを家に置いておくのは勿体無いです。家族の一台が常識ですね。
2011年7月29日、香港の女優セシリア・チャン(張柏芝)の映画出演ギャラが、中華圏女優でトップにつけた。美南新聞網が伝えた。
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夫で俳優のニコラス・ツェー(謝霆鋒)との離婚争議の渦中にあるが、このほど所属先の香港のエンタメ集団・新亜州娯楽聯盟集団有限公司(AEG)と5年間で1億2000万香港ドル(約12億円)のマネジメント契約継続を決定。さらに、来年3月にクランクインする映画「夫妻殺手」のギャラは1500万香港ドル(約1億5000万円)となり、中華圏女優でトップの金額につけている。
これらは「夫妻殺手」の投資側に名を列ねるAEG社が明らかにしたもの。コメディとアクションを融合させた同作は、ヒッチコック映画「スミス夫妻」を思わせるような内容で、相手役には香港トップのアクションスター、ドニー・イェン(甄子丹)の出演が決まっている。
セシリアについて、「自分の中で最高の女優」と公言しているドニーだけに、今回の共演を非常に楽しみにしているという。(翻訳・編集/Mathilda)
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女優の国仲涼子(32)が30日、写真集「COLORS(カラーズ)」(27日発売、3150円)の発売を記念した握手会を東京・新宿の福家書店新宿サブナード店にて行った。
7年ぶりとなる今回の写真集について「コンセプトでONとOFFを作ろうと思って、私自身の素の部分と女優としての顔を少し見せられたら。OFFは絶対に(地元の)沖縄で撮ろうと思っていたので、私のナチュラルな部分が自然と出ているなと。ONも今までない感じ。また新しい面が見られるんじゃないかな」と自信を見せた。
「いい写真がいっぱいあると思います。私の中では100点にしたいですね。親にもすぐ見せましたけど、良かったねって言ってくれました。(セクシーな写真にも)いいんじゃないの?って」と大満足の様子の国仲。お気に入りのカットはラストページだといい、「お疲れ様って言って、最後の最後に撮ったショットなので、すごくリラックスしている」。
ONのカットの中では、花嫁衣装をイメージさせるベールを使った写真もある。自身がプライベートでベールを着ける予定があるのかを聞かれると「今のところは予定はないんです。でも、もう32歳ですからね、機会があればぜひしたい。(好きタイプの男性は)フィーリングが一番だと思うので、話してみてよければ。(自分自身のカラーは)常にピンクであってほしいので、気持ちはピンク」と微笑んだ。
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アメリカのマーベル・コミックで数々のキャラクターを描いてきたアーティスト、ジャック・カービー氏の遺族と、マーベルの間で著作権の所有をめぐる訴訟が起きていた件で、ニューヨークの裁判所はマーベル側の著作権所有を認め、カービー氏側が敗訴となった。
カービー氏の遺族はマーベルに対し、キャラクターの権利を2014年にカービー氏側に返還するよう通達を送っていたが、これに対し、2010年にマーベルがカービー氏の遺族に対して訴訟を起こした。問題となっているキャラクターは、スパイダーマンやハルク、アイアンマン、ファンタスティック・フォー、マイティー・ソー、Xメンなど映画でも人気のキャラクターたち。裁判では、これらのキャラクターが、マーベルから賃金を支払われて作られたものかどうか、が争点となったが、カービー氏が生前、作品は「賃金支払いをした会社」に帰属することが通常であった時代に生まれた、という内容の宣誓声明を出していたこと、また1972年の春にはカービー氏が作品の所有権を保持しないという合意文書にサインをしていたこともあり、これを受けて判事は、キャラクターたちはマーベル側が経費を支払って生まれたものであり、著作権はマーベル側にあると判決を出した。
マーベルを所有するウォルト・ディズニーは声明を発表し、「この件について、判事がマーベルの所有権を確認してくれたことを喜んでいます」とコメント。一方でカービー氏の遺族は代理人を通じ、ハリウッド・リポーター紙に対し「今回の決定には慎んで異議を唱え、上告をするつもりである」と語っている。(竹内エミコ)
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