Oct 25, 2009
キーの交換を定期的に実施防犯意識を高めようと
主に一人暮らしの場合がありますが、セキュリティを考えると定期的な鍵交換が望ましいと考えています。それは家にいる時間があまり多くないため、盗難などのターゲットが容易です。また、友人や知人に合鍵を渡す場合、次の関係の必要がない場合、キーの交換が必要になっています。そのままにしておくと知らない間に家の中に入ってしまう可能性もあるからです。昔、野原で野球をしており、ホームランされ、その近くの家のガラスを割ったとの経験がある人も多いと思います。昔のガラスは非常に壊れやすいものでした、最近のガラスというのはよほどのことがないと破られていないようです。しかし、割れてしまうと、ガラスの修理をしており、ガラス修理の前に行っていくという、ガラス運搬をよく見ることができます
グリーン・グリッドは10月17日、データセンターのエネルギー効率改善において優れた取り組みを行った企業/団体を表彰する「グリーン・グリッド データセンター・アワード 2011」の受賞企業を発表した。最優秀賞には、JTB情報システムが選定された。
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同アワードは、データセンターにおけるエネルギー効率の計測および改善の取り組みを、日本国内の企業/組織でも普及、促進させることを目的として、昨年(2010年)から始まったもの。PUE値など、データセンターに関する指標の“絶対値”を基準に評価するのではなく、エネルギー効率化の取り組みと継続的な努力を評価するものとなっている。
今年のアワードでは、最優秀賞にJTB情報システムが選定された。
同社基盤システム部マネージャーの程田悦由氏は、築20年程度が経過して“単なるサーバ置き場”になっていたデータセンターを「誇れるデータセンターにしたい、ユーザー企業で一番のデータセンターにしたい」と考え、地道なエネルギー効率の改善活動に取り組んできたことを紹介。インフラ担当者の意識改革やルール作り、さらにPUEやASURAEによるエネルギー効率の定量化とそれに基づく改善の過程で、独自のベストプラクティスを作り上げたとコメントした。
優秀賞は、SIベンダーとして古いデータセンターに対しても継続的かつ複合的な改善の取り組みを行ってきた伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)が、また特別賞は、既存の自社データセンターの空調設備を見直し、水冷媒方式による超省エネルギー型のデータセンターを実用化した日立電線がそれぞれ受賞した。
グリーン・グリッド 日本技術委員会代表の田口栄治氏は、「今年3月の震災発生もあり、データセンターが多忙をきわめるなかでも多数の応募があった。なかでも、ユーザー系企業の応募件数が昨年より増えたことは、こうした取り組みがITを提供する側だけでなく、使う側にも浸透してきたということではないか」と述べた。
(Computerworld.jp)
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ドコモが2011-2012冬春モデル 24機種を一挙に発表しました。ドコモ内分類は先進スマートフォンの「NEXT series」が7機種 (うち LTE / Xi 対応モデル4)、親しみやすいスマートフォン 「with series」が8機種でスマートフォン計15機種、タブレット1機種。iモード ケータイは従来の4シリーズから 「docomo STYLE series」ひとつにまとまって8機種、および分類外の「フォトパネル 04」。
唯一のドコモタブレット端末としては、サムスンが先月末に発表した GALAXY Tab 7.0 Plus が docomo SC-02Dとしてラインナップされています。7.0 Plus は先代の無印 Galaxy Tab 後継機にあたる7型タブレット端末。プロセッサはデュアルコアへ、プラットフォームは Android 3.2へと進化を遂げています。
そのほか主な仕様は7インチ 600 x 1024 液晶、サムスン S5PC210 プロセッサ(1.2GHzデュアルコア)、1GB RAM、16GB ストレージ、microSDHCスロット。カメラは背面約310万画素、前面約190万画素。無線はHSDPA 14M / HSUPA 5.7M、GSM。WiFi が802.11a/b/g/n 。5GHz帯やデュアルチャネル転送、Wi-Fi Direct にも対応するなどさりげなく先進的なWiFi機能です。Bluetooth 3.0にも対応。
サイズは約194 x 122 x 10mm、重さは初代よりやや軽くなった345g。ドコモからは12月発売です。
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独立行政法人 情報処理推進機構(以下、IPA)は17日、“第7回IPA情報セキュリティ標語・ポスターコンクール”の受賞作品を発表した。
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“第7回IPA情報セキュリティ標語・ポスターコンクール”は、IPAが実施する情報セキュリティをテーマとした標語やポスターのコンテスト。作品募集の対象は小学生から高校生までとなっており、2006年から開始され今回で7回目の開催となる。今回のコンテストでは、情報セキュリティの必要性をよりわかりやすく伝えることを目的として、新たに4コマ漫画の募集が行われた。応募作品の数は、標語が10,353点、ポスターが950点、4コマ漫画が109点となっている。
標語部門では25点の作品が入選し、小学校の部から“セキュリティ ぼくと世界の かけ橋だ”が大賞に選ばれた。ポスター部門では25点の作品が入選し、中学生の部から“ネットで世界と人と気持ちもつながっている”が大賞に選ばれた。また4コマ漫画部門では、3作品が特別賞を受賞している。
さらに同コンテストのWebページでは、全53点の入選作品が次々と表示されていくスクリーンセーバーが無償で公開されている。入賞作品を楽しみつつ、セキュリティの意識を高めよう。
【窓の杜,加藤 達也】
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