May 06, 2010
ドラゴンネストは、魅力的なゲーム
ドラゴンネストはEYEDENTITY GAMES社が開発したゲームです。分野でアクションといって、アクション性が重視されています。内容は、ダンジョンを攻略したり、対戦をしたりします。ドラゴンネストを楽しむには、基本的に無料ですが、課金をしてアイテム等を取得するのがより楽しく遊ぶことができます。夫のPCを購入して3ヶ月で故障しました。休暇を見つけて、コンピュータの修理を依頼。 2か3日がよいでしょうということですが、1週間経っても連絡なし。電話確認後2〜3週間かかりますといいましたよ。と言っていました。ここは二人を聞いているような錯覚していない、少しイライラ状態。 1ヶ月過ぎに連絡がないため、不満を店長に言っています。デスクトップだけで12マンヘトスプニダ。コンピュータの修理対応の悪に刺激を感じました。
東日本大震災で被災した子どもたちを受け入れている京都府宮津市のNPO法人の活動を、阪神大震災の際に同じように丹後地域で過ごした神戸市の3人が支援している。被災した子どもの気持ちを知る先輩たちは「とにかく楽しんで帰ってほしい」と語り、自分たちの姿と重ね合わせながら見守っている。
被災児の受け入れは、宮津市のNPO法人・たんご村が呼び掛けた。福島県伊達市といわき市の4歳〜中学3年の計35人が、今月3日から2週間滞在し、キャンプや海水浴などを楽しんでいる。
支援ボランティアの神戸市須磨区の新井貴雄さん(29)と妹の美貴さん(28)、幼なじみの池田孝さん(29)は16年前の阪神大震災で被災し、同法人の前身の団体が催した同様の企画に参加した。
当時、3人が住んでいた須磨区の公営住宅は半壊。3カ月後の春休みも、「余震が怖くて毎日びくびくしていた。外でも遊べず、僕らには春休みが来ていなかった」(池田さん)。暗く落ち込んだ気持ちを変えてくれたのが、新聞広告で知った丹後訪問だった。
滞在中は、キャンプや釣り、鍾乳洞散策と楽しい体験の連続。ホームシックに泣く子もいたが、貴雄さんは「3食食べられるのが幸せだった」と普通の暮らしを送る喜びや、「人の支えのありがたさを感じた」という。
その後、池田さんは「人のためになることを」と神戸市職員に。母親になった美貴さんは「東北の親御さんは不安だと思う。一緒にストレスをためるよりは子どもだけでも不安をなくしてやりたいと思ったのかもしれない」と、保護者の気持ちに思いをはせる。
3人は、放射線への不安から外で遊べない被災地の子どもたちを「僕たちより、ずっとつらい」と口をそろえる。「丹後の思い出があったから嫌なことがあっても乗り越えられた」と語り、「思いっきり楽しい記憶を焼き付けてほしい」とエールを送った。
心斎橋の書店「心斎橋アセンス」(大阪市中央区心斎橋筋1、TEL 06-6253-0185)5階のギャラリー「アセンス美術」で現在、フォトグラファー・回里(かいさと)純子さんが撮影した子どもたちの写真を展示する企画展「タカラモノ123」が開催されている。(なんば経済新聞)
【画像】 撮影の様子を見ることができる動画も
同展は、雑誌や広告の分野で20年近く子どもたちの写真を撮り続けている回里さんを中心に、スタイリスト、ヘアメーキャップアーティストら8人で構成した撮影チームが、さまざまな国籍の21世紀生まれの子どもたち123人に「一番大切なものは?宝物は何?」と問いかけ、撮影した写真を展示するもの。
子どもたちは、おもちゃやペット、ぬいぐるみ、地球儀、靴などのほか、親友、友達からもらった手紙、妹など、思い思いの「宝物」と共に写真に収まっている。会場には、撮影風景を撮影した動画を流しており、子どもたちの宝物に対する思いや写真撮影の様子も紹介する。
開催時間は10時〜20時。入場無料。8月28日まで。20日・21日には回里さんが、子どもたちの写真を撮影するフォトセッションを開く。会場に宝物を持ち込める、3〜10歳の子どもが対象で、事前の応募が必要(応募者多数の場合は抽選)。詳しくはホームページで確認できる。
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撮影の様子を見ることができる動画も(関連画像)
「一番大切なものは?」−子どもに問いかけ撮影した写真展「タカラモノ」開催(六本木経済新聞)
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心斎橋アセンス「タカラモノ123」
夏の甲子園県代表の専大玉名は11日午前10時半から、光星学院(青森)との初戦に臨む。毎日約2時間しかグラウンド練習できないが士気は高い。「チャンスでの一打と守りのリズム」が重要とみる選手たち。試合に向けて意気込みを聞いた。
光星学院は強力打線が持ち味。青森大会6試合でのチーム打率は4割を超え、80安打59打点をたたき出した。うち本塁打を含む長打は29本。
対する専大玉名の打率は2割3分2厘。だがクリーンアップには勝負強さがあり4番・高橋昂希選手(3年)は「得点圏での1本は絶対ものにする」と自信をのぞかせる。チーム1の打率(3割5分7厘)の長谷野智也選手(3年)は「打順が6番でいつも高橋たちの影。でも甲子園で目立つのは僕です」。守備では外野陣が鍵。長打を防ぐため、基本的に深い守りになるとみられる。
山本国臣監督(36)は「試合感覚に不安はない。選手たちにはとにかく楽しんでほしい」と語っていた。【丸山宗一郎】
8月10日朝刊
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