Apr 18, 2009

アンチエイジングに効果があるお酒

驚いたことにどのようなお酒はアンチエイジングに非常に効果があるといわれています。そのお酒の種類は正確に、赤ワインです。赤ワインにはポリフェノールという成分が入っていて、血中コレステロールを除去し、血液をさらさらしてくれる効果があります。適量の赤ワインを飲むと、体内からきれいになるアンチエイジング効果が期待できます。
美容に敏感な方は既にご存知だと思いますが、最近、新しい美容治療方法としてフォトフェイシャルが注目されています。まだ新しい技術であるため、フォトフェイシャルは何か知らない人も多いと思いますが、フォトフェイシャルは、光をカバーして肌を美しくさせる最先端の美容技術です。肌への負担が少ないのが特徴です。
 阪急百貨店メンズ館(大阪市北区角田町、TEL 06-6361-1381)で6月1日、「雨の日ナイスガイメイキングサービス」が始まった。(梅田経済新聞)

【画像】 職人がスラックスをプレス

 今月20日から開催する「レインフェア」での展開を予定していた同サービスだが、例年より早く入梅したため、フェアに先駆けて繰り上げスタート。男性限定・雨の日限定のサービスを用意した。

 「ナイスガイメーキング」をコンセプトにする同館では、「雨の日も颯爽と過ごしてほしい」とサービスを考案。5階紳士服お渡しカウンターでは、雨で濡れたり湿気でよれたりしたスラックスを整える「ズボンプレスサービス」を無料で行う。カウンター内では、同館利用客の購入したスーツやパンツの修理や裾上げを行う職人が常駐し、替えのパンツに着替えて着用していたスラックスを預けると、ズボンプレスをしてキッチリと折り目の入ったスラックスにしてくれる。所要時間は最大30分。10時〜19時。

 地下1階「メンズビューティー」コーナー内のバーバー「プラスメンズ」では、ワンコイン身だしなみサービスを実施。湿気でまとまらなくなった髪をドライヤーやコテですばやく整える「クイックへアセット」や、雨で憂鬱になった気分をリフレッシュする「ホットマッサージ」、フットバスを使った「フットトリートメント」を各500円で提供する。所要時間は各10分程度。予約が必要(TEL 06-6362-1166)。

 営業時間は、日曜〜火曜=10時〜20時、水曜〜土曜=10時〜21時。サービスは今月30日まで。


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阪急百貨店メンズ館


 家庭でできる身近な節電を学ぶセミナーと、地球温暖化をテーマにした映画の上映会が7月18日、川崎市幸区の市産業振興会館で開かれる。主催の幸区は、今月15日から参加者を募集する。

 セミナーには「かながわエコメッセンジャー」として環境保全活動などを行うタレント「デキルコトドットネット」が講師として参加。気軽に楽しみながらできる節電術を伝授する。

 続いて、環境映画「HOME〜空から見た地球〜」(約90分)を上映。世界遺産の美しい景色を取り上げ、各国で上映されている。

 午後1時半〜3時半。定員400人。希望者は、ファクスまたははがきに氏名、住所などを記載し、申し込む。問い合わせは、同区企画課電話044(556)6612。

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 あべのキューズモール(阿倍野区阿倍野筋1)3階スカイコートで6月5日、アカペラグループ「Permanent Fish(パーマネントフィッシュ)」がライブを開く。(あべの経済新聞)

 同グループは2005年に神戸で結成された5人組ボーカルグループ。アカペラを主体にAORサウンドが中心の楽曲を手掛けている。2008年には「神戸から世界へ」を合言葉に韓国でもデビューし、2009年に「第17回大韓民国文化芸能大賞外国芸能人賞」を受賞している。Kiss-FM KOBE でレギュラー番組「Permanent Fishのぎょぎょぎょラジオ」(金曜)も持つ。オリジナル曲「小さな僕の愛しかた」は毎日放送で放映中のテレビ番組「水野真紀の魔法のレストラン」のエンディングテーマにもなっている。

 開催時間14時〜、16時〜の2回。観覧無料。悪天候時は中止または時間変更の可能性あり。

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パーマネントフィッシュ オフィシャルウェブサイト


 フランス農水省とフランス食品振興会が主催する「アペリティフの日」にちなんだイベント「ハッピーアペリティフ in 京都」が6月2日、関西日仏学館(京都市左京区吉田泉殿町)で開催された。(烏丸経済新聞)

 「アペリティフ」はフランスの習慣で、食事の前にワインなどのアルコール飲料やソフトドリンクと「アミューズ・ブーシュ(おつまみ)」とともに、友人との会話を楽しみながらゆったりと過ごすひとときのこと。フランス農水省は2004年から、世界各国で毎年6月第1木曜日を「アペリティフの日」と提唱し、2005年にはフランス政府により記念日として登録された。

 当日は、レストラン「ボルドー」(北区)、「ルヴェソンベール」(左京区)、「ホテルグランヴィア京都」(下京区)のシェフらによるアミューズやワイン、カクテルなどのフランス産飲料約100種類を提供するほか、パンやチーズを販売した。

 雨が心配されたが、梅雨の晴れ間の気持ちのいい風の通る日となった。開場1時間前から列ができ、午前の部で500人以上がイベントに参加した。

 フランス料理が好きな友人に誘われて初めて来たという女性は「フランス料理は凝っていて自分では作れないので、総菜などを買ってきてお酒と一緒に楽しんでいる。また来年も参加したい」と話していた。

 フランス食品振興会の井上酉子さんは「昨年はユネスコの無形文化遺産にガストロノミーが登録され、あらためてフランスの豊かな食文化が世界にも認められた。イベントでプロが提供する食べ物やお酒を通じてフランスの食材にもっと親しんでもらえたら」と話す。

 今年は入場チケットの一部や、物販、ワインなどの当たる抽選くじの収益全額を東日本大震災の義援金に充てる。

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関西日仏学館


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