May 07, 2011
私のシワ対策について
年とともに増えてくるしわです。仕方ないことですが、なんとかしたいものです。シワ対策として、私が行っているのは、とにかく肌を乾燥させないことです。化粧水、乳液後のラップパックです。 10分から15分程度肌にレプハミョンしっとりつるつる肌になります。別のシワ対策として、紫外線を当てるようにすることです。汚れ対策をするなら、日焼け止めは一年中使用するようにしましょう。日焼け止めを塗るタイミングは朝が良いです。なぜなら、窓からも紫外線は入ってくるからです。汚れ対策紫外線はよくないですね。家の中にいるからだと安心してはいけません。外出時だけでなく、朝のスキンケアの最後に日焼け止めを塗っておきましょう。
米モバイル広告企業Millennial Mediaが4月14日(現地時間)に発表したモバイル広告関連の統計「Mobile Mix」の3月版によると、インプレッションベースのシェアトップは前月に続いて米GoogleのAndroidだったが、米AppleのiOSがシェアを伸ばした。米Verizonが2月にiPhoneを発売したことや、iPadの普及が反映しているとMillennialはみている。
OS別のインプレッション数(広告が表示される回数)のシェアは、首位のAndroidが48%、2位のiOSが31%、3位のカナダReseach In Motion(RIM)のBlackBerryが18%だった。前月からの成長率では、iOSが29ポイントと、Androidの23ポイントを超えた。また、モバイル端末全体に占める「Connected Devices」のシェアが前月比21ポイント増の17%になった。Millennialは、AppleのiPadや韓国SamsungのGalaxy TabなどのタブレットとiPod touchをConnected Devicesと定義している。
スマートフォンの機種別インプレッションでは、首位は前月と変わらずAppleのiPhoneで、2位はRIMのBlackBerry Curve、3位は台湾のHTCのHTC EVOだった。上位20機種のうち、14機種がAndroid搭載端末だった。[佐藤由紀子,ITmedia]
東京電力福島第一原子力発電所では15日、水素爆発を防ぐための1号機の窒素注入や、汚染水対策など、安定化に向けた作業が引き続き行われた。
1号機では、毎時28立方メートルずつ格納容器に窒素が注入され、同日朝までに注入量が約5200立方メートルに達した。東電が目標とする6000立方メートルに近づいたが、容器内の圧力はここ数日横ばいで、同容器から窒素や水蒸気が漏れている可能性がある。
放射性物質を含む汚染水が海に流出していた2号機取水口付近では、汚染拡大を抑える水中カーテン(シルトフェンス)を6か所に設置する作業が14日までに終了、取水口の水の流れを止める鉄板7枚の設置作業が大詰めを迎えている。
東日本大震災の津波が、岩手県宮古市の重茂(おもえ)半島で38・9メートルの高さまで達していたことが、東京海洋大学の岡安章夫教授の調査で分かった。
岸から400メートル離れた同半島の姉吉漁港近くの山の斜面で、津波によって木が倒れていることを発見した。
斜面を駆け上がった津波の遡上(そじょう)高として、明治三陸地震(1896年)の記録を初めて抜いた。明治三陸地震では、同県大船渡市の綾里(りょうり)地区の38・2メートルが最大記録。東日本大震災では、宮古市田老(たろう)地区の小堀内漁港近くでも37・9メートルの遡上高が確認されている。
米Googleが4月14日(現地時間)に発表した第1四半期(1〜3月期)決算は2けた台の増収増益で、売上高は4半期ベースで過去最高となった。主力のネット広告が好調だったという。売上高は前年同期比27%増の85億7500万ドル、営業利益は12%増の27億9600万ドル、純利益は18%増の22億9800万ドル(1株当たり7ドル4セント)だった。特殊要因を除いた非GAAPベースの1株利益(8ドル8セント)はThomson Reutersがまとめたアナリスト予測(8ドル10セント)を下回った。これを受け、同社の株価は時間外取引で一時4%以上下落した。
業績発表後の会見で、パトリック・ピシェットCFO(最高財務責任者)は、同四半期の売上高は東日本大震災の影響を受けていると語った。同社は「Person Finder」など、被災した日本のコミュニティーを支援する多数のツールを無償で提供している。
Google直営サイトを通じた収入は前年同期比32%増の58億7900万ドルで売上高の69%を占め、AdSenseプログラムを通じたパートナー経由の収入は19%増の24億2700万ドルで全体の28%を占めた。クラウドサービスのGoogle AppsやモバイルOSのAndroidなどを含む、その他の事業による収入は1%減の2億6900万ドルだった。YouTubeの売り上げは、前年から倍増したとしている。
ペイドクリック(広告クリック)数は前年同期比で18%増だった。クリック単価(広告主がGoogleに支払う広告費)は前年同期比8%増。トラフィック獲得経費(TAC)は20億4000万ドルで、広告収入に占める割合は25%となり、前年同期より1ポイント減った。同四半期末時点の正社員数は世界で2万6316人で、前四半期末時点から1916人増加した。
これまでYouTubeで配信されてきた決算発表後の会見は、今回はWindows Media Playerで配信された。
4月4日に同社CEOに就任したラリー・ペイジ氏は会見の冒頭に登場し、「すべては前期に発表した通りに進んでいる」と語り、エリック・シュミット会長が外交的な仕事を、サーゲイ・ブリン氏は幾つかの新しいプロジェクトに従事していると説明した。また、具体的には示さなかったが「組織をシンプルにするために多くの改革を行った」という。同社の製品管理担当上級副社長であるジョナサン・ローゼンバーグ氏の退陣にも触れた。[佐藤由紀子,ITmedia]
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