Dec 18, 2009
エコハウスに変更するか
最近のエコへの国民の思いが高まっています。エコハウスもそのひとつだそうです。脱二酸化炭素などの様々な製品に含まれて、正直なところ、本当に良いのかという疑問が生じます。それで出てきたエコハウスだが、家自体をエコーしようという発想は、私は賛成です。もしそうなら徹底的にしたいと思います。家をリフォームしたので、部屋を整えるのにちょうど良い機会となりました。きちんと必要なものを整理して収納するように、注文の家具と、本棚にもなる厚さの棚を注文しました。最初に何を置くかを決定し、深さを出しました。見せる収納したかったので、幅も壁にぴったり合うようにして高さも決定しました。注文家具は初めてでしたが、必要なことができるうえに使い勝手も良く気に入っています。
オリンパスイメージングは9日、同社製デジタルカメラ用の電子ビューファインダー「VF-3」を発表した。92万画素の液晶パネルを採用し、視野率100%、ファインダー倍率約1倍を確保している。価格は24,675円で、発売は2011年秋の予定。
【拡大画像や他の画像】
既発売モデル「VF-2」の下位に当たる製品。「VF-2」は144万画素、倍率1.15倍と高精細かつ大きな表示が可能だったが、本製品は実用性を維持しつつ、体積比で「VF-2」の約25%、重量比で約13%の小型化が実現されている。サイズ/重量はW25.4×D43.8×H44.1mm/28g(コネクターカバーを除く)。
アイポイントは接眼レンズの最後尾から17.4mmで、眼鏡を掛けたままでも視野を確保しやすい。また、90度のチルトが可能なので、ローアングルでの撮影も行いやすい。
使用可能なカメラは、アクセサリーポートを搭載している「OLYMPUS PEN」シリーズおよび「OLYMPUS XZ-1」。ただし、「OLYMPUS PEN Lite E-PL2」以前の「PEN」シリーズと「OLYMPUS XZ-1」については、同日公開のファームウェアにアップデートする必要がある。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
オリンパス、バリアングル液晶搭載一眼カメラ「PEN Lite E-PL3」開発を発表
オリンパス、ミラーレス一眼PENシリーズフラッグシップ「OLYMPUS PEN E-P3」
オリンパス、ミラーレス一眼PENシリーズフラッグシップ「OLYMPUS PEN E-P3」
オリンパス、「新ライブガイド」や「瞳検出AF」に対応した「E-PL2」を発売
一眼に迫る高画質を実現したコンパクトデジカメ上位機「XZ-1」--オリンパス
グーグルは9日、同社が5月16日より開始している「未来へのキオク」のスマートフォン・携帯電話向けサイトを公開した。
未来へのキオクは、東日本大震災の被災地支援活動の一環として提供するプロジェクトで、被災地にまつわる写真や動画、メッセージを募集し、それらを集約したWebサイト。被災地の現在の様子や復興の様子、被災前の町の風景など、12,000件を超える写真や動画が投稿されている。
今回公開されたスマートフォン・携帯電話向けサイトが公開されたことで、まだパソコン環境が整っていない地域のユーザーでも、写真や動画の投稿が可能となった。サイト右上に設置された「キオクを提供する」というリンクをクリックし、写真や動画をメールで送信することで投稿することが可能だ。送信メールは、同プロジェクトに協力しているNPO 法人仙台21世紀アーカイブに送られ、未来へのキオクにアップロードされる流れ。
[マイコミジャーナル]
DXアンテナは、テレビ電波の強い強電界地域向けの地上デジタル放送受信用アンテナ「室内アンテナ デジキャッチシリーズ ミニ(US10)」を8月10日に発売する。カラーは白と黒の2色。価格はオープンで、実勢価格は2480円前後の見込み。
【写真入りの記事】
テレビ塔が見えるくらい放送局から近い地域での2台目、3台目の小型液晶テレビや、強電界地域のテレビ用の小型室内アンテナ。
アンテナ部に、新開発のサイドウィングマルチループ方式を採用することで、幅100×高さ122×奥行き100mm、重さは0.13kgと小型化を実現した。
独自の傾き調整クリップで、アンテナ受信面を0〜90°の範囲内で無段階に調整・固定できる。市販の丸木ネジを利用して、壁面への取り付けも可能。
【関連記事】
地デジ化の必須アイテム、地デジアンテナは電界強度で選ぶ!
DXアンテナ、受信レベル不足のブロックノイズを低減、家庭用卓上ブースター「TCU15L1B」など2機種
DXアンテナ、高感度25素子相当の地デジ用平面アンテナ、ブースター内蔵型も
DXアンテナ、地デジ受信用平面アンテナ、ブースター内蔵でより高感度に
DXアンテナ、弱電界でも使える地デジ受信用平面アンテナの新カラーモデル
リコーは、東日本大震災の被災地復興支援の一環として、地方自治体と連携し、地震や津波によって被災した写真やアルバムを洗浄し、デジタル化して写真原本とともに被災者に渡す「セーブ・ザ・メモリープロジェクト」を、8月8日に立ち上げた。
【画像入りの記事】
「セーブ・ザ・メモリープロジェクト」は、地方自治体やNPO、ボランティア団体、企業などが被災地で回収・洗浄した写真を複合機でデジタルデータ化し、同社が運営するオンラインストレージサービス「クオンプ」に保管。写真原本とデータを自治体を通して元の持ち主に届ける活動。
プロジェクトは、宮城県南三陸町と岩手県陸前高田市で活動をスタートし、他の地域でも展開していく。地方自治体が管理する写真引き渡し所では、富士通が提供するPCで写真検索ができる。
リコーグループは、8月9日〜9月10日の5週間にわたり、輪番制夏休みなどを利用して、グループ社員95名が陸前高田市でボランティア活動に参加する。これらの活動では、写真などの回収品の分類・整理を行うなど、「セーブ・ザ・メモリープロジェクト」と連携する。
【関連記事】
リコー、「クオンプ for iPhone」をバージョンアップ、EvernoteやGood Reader、iFilesなどに対応
リコー、写真をリアルタイムで共有するiPhone、Androidアプリ「EventJot」
マンフロット、震災復興支援フォトコンテスト「Click for Hope」が最終投票へ、Twitterで1票を
【震災関連情報】レキサー、東日本大震災で被災したメモリカードのデータを無償で復旧
【震災関連情報】アドビ、東日本大震災の「あなたの思い出まもり隊プロジェクト」に「Photoshop CS5」を提供
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.