Nov 05, 2010
ちょっとやってみたいコスプレ
コスプレだとちょっとやってみたい気がする。普段の自分とは違う何かになりそうだから。常に内であれば、人前にでることを躊躇する傾向だが、コスプレして、別の自分ならしないような気がする。それいつもと違う自分になることも楽しそうな気がしてきた。これ変身願望があるということかも。結婚10年が経った。主人から誕生日プレゼントでお小遣いを受けた。常に物だったので驚いた。容易に得られたお金は、すぐに使用しまってなくなっていく。主人からの誕生日のプレゼントにもネギを使用してしまいますなくなった。なぜ、大切に使用してはないのか不思議だ。主人が私にもプレゼントを提供する秘密で副業を開始した。いつかきちんとお返ししましょう。
八軒家浜で4月2日・3日、青空の下でヨガをする「リバーサイドヨガ」の体験レッスンが行われた。主催は生活ヨガ研究所(大阪市中央区北浜東1)。(京橋経済新聞)
【画像】 雑音が多き野外の工夫として鐘を使用し注意を向けるというもの
リバーサイドヨガは、水都大阪の民間の自主的・自立的な企画を募集した「恒常的な水辺のにぎわい創出活動支援事業」の一環。今月23日から、毎月第2・第4土曜日に開催する同企画の体験版として時間を短縮してレッスンを行った。
「ヨガの言葉を和訳すると調和やつながると言った意味。刺激が多い日常の中で心身を整える力を養うために、閉じ込められた空間でヨガをするのではなく野外で開きたい」と生活ヨガ研究所の珠数(じゅず)孝さんが企画し同事業に応募。「本当にいい所。ヨガにとって水が近いのはいいことで、ガンジス川とも遜色がない」と笑顔で話す。
今回の体験レッスンは、自然や景色を感じてもらいながら柔軟・ヨガのアサナ・瞑想(めいそう)の1セットを30分ほどで行うもの。堺から訪れた参加者は「風や太陽を感じて気持ちよかった。自分が大きくなったような気がした」とすっきりした顔で話していた。
次回開催は4月9日。参加費は500円(小学生以下は無料)。レンタル費は、ヨガマット=200円、Tシャツ・ジャージー=200円、タオル=無料。4月中の参加費は東日本大震災義援金として寄付される。
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リバーサイドヨガ
日本新聞協会はこのほど、小学校の授業でどのように新聞を活用すればよいかをまとめた「新聞活用の工夫 提案−−NIEガイドブック小学校編」=写真=を刊行した。今月から小学校で新学習指導要領・解説書に沿った新しい教科書が使用されるのにあわせて作成した。県NIE推進協議会では、県内の希望する小学校に無料配布する。
同ガイドブックでは、実践経験豊富な教師が、13の教科・領域での新聞活用法を分かりやすく指南している。学習指導要領に沿った形でまとめており、授業でどのように新聞を活用してよいか悩んでいる教師から、実践を深めたい教師まで幅広く活用してもらえる内容となっている。
A4判、67ページ。県内の小学校で希望する学校には無料配布する(原則1冊)。申し込みは、県NIE推進協議会事務局(0776・57・5116)。
4月6日朝刊
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5日午前5時15分ごろ、敦賀市獺河内の北陸自動車道下り線で、路肩に停車中の敦賀市本町2、会社員、宮本学さん(37)運転のワゴン車に、神戸市長田区大橋町4、運送業、曽我泰人さん(36)運転の大型トラック(12トン)が追突した。宮本さんら乗用車の計6人が重傷を負った。
県警高速隊によると、重傷者は宮本さんのほか、敦賀市色浜、久江誠さん(54)▽同市公文名、藤村節男さん(61)▽同市松葉町、広瀬仁人さん(25)▽青森県六ケ所村泊川原、和田弘幸さん(35)▽岡山県鏡野町奥津、田中文夫さん(48)。いずれも敦賀市内の会社の同僚で、仕事先に向かう途中だったという。曽我さんは神戸市から仙台市に荷物を運んでいた。
現場は片側2車線の見通しの良い直線道路。県警は曽我さんが運転操作を誤ったとみて詳しい状況を調べている。この事故で、敦賀−今庄インター間の下り線が約3時間半、50キロの速度規制をした。【橘建吾、柳楽未来】
4月6日朝刊
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福島第1原発で事故が相次ぐなか、日本原子力研究開発機構は5日、運転停止中の高速増殖原型炉「もんじゅ」(敦賀市)で、津波による全電源喪失事故を想定した訓練をし、報道各社に公開した。【柳楽未来】
福島第1原発では、津波の被害で全電源を喪失したため、緊急停止した原子炉内に水を入れて核燃料を十分に冷却できなくなり、核燃料の一部が溶けているとみられるなど、深刻な事態を招いた。
もんじゅは、ナトリウムを循環させて原子炉を冷却する構造で、ナトリウムは空気や水に激しく反応する。全電源を喪失する緊急時には、2次系のナトリウムを配管の外から空気冷却器で冷やして、配管内を自然循環するように調整し、1次系のナトリウムの温度を下げて核燃料の熱を除去するという。
訓練は、もんじゅの中央制御室を模したシミュレーター室であった。運転員約10人が、全電源を喪失してナトリウムの自然循環で原子炉を冷却するように切り替わった状態から、原子炉の温度管理の手順などを確認した。
4月6日朝刊
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